2009年09月03日

第五十九条

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第五十九条
1 法律案は、この憲法に特別の定のある場合を除いては、【  】
で可決したとき法律となる。

2 衆議院で可決し、参議院でこれと異なつた議決をした法律案は、
衆議院で出席議員の【  】以上の多数で再び可決したときは、法律
となる。

3 前項の規定は、法律の定めるところにより、【  】が、両議院
の協議会を開くことを求めることを妨げない。

4 参議院が、衆議院の可決した法律案を受け取つた後、国会休会中
の期間を除いて【  】日以内に、議決しないときは、衆議院は、参
議院がその法律案を否決したものとみなすことができる。



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┃ 正解:
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第五十九条
1 法律案は、この憲法に特別の定のある場合を除いては、【両議院
で可決したとき法律となる。

2 衆議院で可決し、参議院でこれと異なつた議決をした法律案は、
衆議院で出席議員の【三分の二】以上の多数で再び可決したときは、
法律となる。

3 前項の規定は、法律の定めるところにより、【衆議院】が、両議
院の協議会を開くことを求めることを妨げない。

4 参議院が、衆議院の可決した法律案を受け取つた後、国会休会中
の期間を除いて【六十】日以内に、議決しないときは、衆議院は、参
議院がその法律案を否決したものとみなすことができる。



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http://0503.seesaa.net/article/31265342.html
posted by 管理人 at 21:26| 憲法穴埋め問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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