2007年01月11日

第三十四条

何人も、理由を直ちに告げられ、且つ、直ちに弁護人に依頼する権利を与へられなければ、抑留又は拘禁されない。又、何人も、正当な理由がなければ、拘禁されず、要求があれば、その理由は、直ちに本人及びその弁護人の出席する公開の法廷で示されなければならない。


【解説】
抑留・拘禁に対する保障について規定しています。
posted by 管理人 at 14:11| 31〜35条 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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